全般的な質問

  • A

    多くの方が利用されるのに、理解するのが難しい住宅ローンを、ユーザー視点で分かりやすく情報提供する会社です。ITとFinanceの専門知識を活用し、常に最適なフィナンシャルプランを維持できるサービスを創造することをミッションとしています。

  • A

    モゲチェックのモゲはモーゲージ(英語でmortgage、住宅ローンの意味)をチェックするという造語です。聞きなれない言葉かと思いますが、皆様に慣れ親しんでもらえるよう、広めていきたいと思います。

  • A

    第三者機関によるテストを実施し、データベースへの不正アクセスに対する最高水準のセキュリティを維持しております。

  • A

    無料でお使い頂けます。アプリ内課金もございません。

  • A

    お手数ですが、問い合わせ窓口より、症状をご連絡下さい。原因を把握し、対処いたします。

機能に関する質問

  • A

    モゲチェックでは、元本と金利のみならず、保証料(金利に0.2%上乗せ)・団信料(金利に0.36%上乗せ)・諸費用(元本の1.5%を上乗せ)を全て含んだ値で計算しています。また、将来の金利の推定値は現在の金利水準と同じと仮定しています。
    シミュレーションによっては、諸費用を含まないものや、金利の予測値を現在の金利水準と異なると想定しているものもありますので、結果が必ずしも一致するとは限りません。
    ぜひとも、「諸費用すべて盛り込み」かつ「将来金利は現在と同じ」というシンプルなモゲチェックの計算ロジックをご活用ください。

  • A

    お客様のローンの残存年数が短い場合、 5年~固定、10年~固定のローンが全期間固定に含まれて表示されます。
    例えば、残存年数が9年の場合、10年~固定のローンは実質的に全期間固定となりますので、画面上の全期間固定ローンの中に含まれて表示されます。

  • A

    アナリシスにおける金利変化は変動金利の金利変動幅を示しています。
    もし変動金利が現在2%で、アナリシスの金利変化が+0.5%の場合、今から直後に2.5%の金利になった状況で返済額をシミュレーションしています。

  • A

    アナリシスでは、金利上昇時の返済額の増減シミュレーションが可能です。
    金利を増減させてどの程度月返済額が変わるのかをご確認頂くとイメージしやすいと思います。

  • A

    各金融機関のウェブページ上で確認できる最も大きい引下幅を適用した後の金利で計算しています。建材種類や耐震基準等住宅における条件がある引下幅は採用していません。

    ※銀行の審査基準によっては、必ずしも最も大きい引下幅が適用されるわけではございませんので、ご注意ください。

  • A

    ローン情報登録で金利タイプを固定特約でご入力されている場合、固定特約期間終了後の金利を、借入金融機関の基準金利-当初特約期間後引下幅に設定して総返済額を計算しております。つまり変更前と変更後の借入金融機関の基準金利が異なれば、借り換えメリット額も変わります。

  • A

    ブログ↓で詳しく説明しておりますので、一読下さい。
    http://mogecheck.jp/blog/349/

  • A

    土地と建物、あるいはミックスプランのようにローンを複数借入されている場合は一度に登録することができません。下記の方法で登録をお願い致します。

    【登録方法】
    1. ローン毎に登録をお願いします。借入金額・金利等が異なると思いますので、入力にはご注意下さい。
    2. ローン毎に借り換えメリット額が算出されます。合算頂くとおおよその借り換えメリット額が算出されます。

    ※ローン毎の情報を保存されたい場合は、異なるメールアドレスでログインして下さい。

  • A

    モゲチェックはお客様のローン情報に基づいた借り換えメリット額で比較して順位をつけています。ローン情報の残高に応じてランキングが変化します。お客様だけの独自のランキングでお得な金融機関を見つけてください。

住宅ローンに関する質問

  • A

    新しい住宅ローンを借りて、現在のローンを完済します。
    これにより、より有利な条件の住宅ローンに変更することが「借り換え」です。

  • A

    メリットは総返済額の削減です。過去の高い金利のまま、借りっぱなしにしている方が多くいらっしゃいます。今、金利は非常に低い状況ですので、住宅ローンを借り換えることで総返済額を削減できます。

    デメリットは、借り換え申し込みの手間です。申込書作成・公的証明書取り寄せなどに時間がかかります。

  • A

    問題ありません。様々な金融機関が借り換え需要を取り込もうとしており、今日では借り換えは一般的になってきました。また何回でも借り換え可能です。回数に制限はありません。

  • A

    モゲチェックでは、総返済額での比較がベストだと考えています。住宅ローンには、元本と金利以外に様々なコスト(事務手数料・保証料など)が含まれています。ですので、当初金利や人気ではなく、コストを全て含んだ総返済額での比較が最も公正・公平と考えています。

  • A

    正確な予測は不可能ですが、日銀が物価上昇率2%を目標としておりますので(2015年5月現在)、おそらく金利は今後上昇する可能性が高いものと考えています。

用語に関する質問

  • A

    借り換えにかかる諸費用総額と借り換え後の住宅ローンの総返済額を足し合わせた金額から現在借入中の住宅ローンの総返済額を引いた金額をいいます。

  • A

    モゲコストとは、想定元本1,000万円あたりの総返済額(万円単位、万円未満切捨て)です。この総返済額には元本と利子の他、保証料・団信・事務手数料などを含みます。
    仮に元本2,000万円のローンで総返済額が2,400万円だった場合、モゲコストは1,200となります。

会員登録・ログインに関する質問

  • A

    金銭消費貸借契約書及び返済予定表をご用意下さい。ご登録頂く情報はそれら書面の中に記載がございます。ご不明点がございましたら、各金融機関までお問い合わせ下さい。

  • A

    Facebookアプリが最新版でない可能性があります。お手数ですが、facebookアプリを最新版にアップグレードした後に本アプリをご使用下さい。

  • A

    メニュー画面のローン情報登録もしくは、お客様情報登録より情報を修正下さい。

  • A

    アプリを再度ダウンロードし、お使いになったアカウント認証方法(フェイスブック認証、グーグルプラス認証、メールとパスワードの組み合わせ認証)でログイン下さい。

  • A

    ログイン画面にお進みいただき、「パスワードをお忘れの方はこちら」の画面から設定下さい。

  • A

    お手数ですが、問い合わせ窓口より退会したい旨をご連絡下さい。
    その際に、<お問い合わせ内容>に退会の意思を追記いただき、自動文言で入る<端末情報>、<アプリバージョン>、<ユーザーID>は消去せずにそのままお送りください。

アプリダウンロードはこちらから